活動の歴史


▼  三次市社会福祉協議会 活動のデータ
これまでの活動の一端のご紹介です。
さまざまな事業をすすめながら、「
住民一人ひとりのよりよい出会いとつながりを創る場面をつくりながら,みんなが安心して暮らせるまちづくり」の実現を目指しています。


年  月 三次市社会福祉協議会の主な事業の流れ 関連する主な社会の動き
2002年4月 三次市・双三郡・甲奴町8市町村社会福祉協議会合併協議会発足
2003年8月

三次市・君田村・布野村・作木村・吉舎町・三良坂町・三和町・甲奴町8市町村社会福祉協議会合併調印

ここをクリック >>> 合併協議会だより
指定管理者制度創設(地方自治法一部改正)
2004年4月 新設「三次市社会福祉協議会」発足 新設「三次市」発足
住民参加型在宅福祉サービス「はるかぜネット」開始
2005年4月 ホームヘルプセンターさくぎ・ふの各事業所統合により「ホームヘルプセンターみよし北」開設 障害者自立支援法・高齢者虐待防止法施行
2007年3月 三次市社協地域福祉活動計画策定 改正介護保険法施行
2007年4月 三次市指定管理施設(9施設)の管理運営開始
2007年9月 三次市社協地域福祉社協活動計画(実施計画)策定
2008年4月 「権利擁護センターもみじ」開設
三次市指定管理施設グループホームみらさか「のぞみ苑」開所
ケアプランセンター江水園・ふの各事業所統合により「ケアプランセンターみよし北」開設